火妖人物語 第12話|初めてのブログ、何度も消してやり直した。

火妖人物語

**火妖人(びようじん)とは**、孤独から生まれた「心の炎」
悩みや苦しさの中で、何も言わずにそばにいて、
静かに支え続けてくれる存在です。
 ーー増田ヨシヒロ

H2:なぜ最初は投稿まで行くことが大事なのか

初心者のとき、つい全部理解しようとします。

私もそうでした。

でも途中で気づいたんです。

👉 設定ばかりやっていると、前に進めない

だから私はこう決めました。

👉 まず1記事、投稿してみる

細かい設定は、あとでいくらでも直せます。


私が使っているサーバーはこちらです。
娘が使っているサーバーより、わかりやすいです。

▶ 詳しくはこちら

H2:ブログの書き方は3つある

ブログにはいろいろな書き方があります。

私の中では、大きく3つに分かれます。


H3:① 日記型ブログ

  • 今日あったこと
  • 日常の記録
  • 趣味

👉 気軽に始めやすいのが特徴です


H3:② ビジネス型ブログ

  • 収益目的
  • 商品紹介
  • 集客

👉 もう一つの私のサイトはこちらで書いています


H3:③ 体験ブログ(私のメイン)

  • 実際にやったこと
  • 失敗談
  • 気づき

👉 私はこの書き方を一番大切にしています


H2:なぜ私は体験ブログを書くのか

少しだけ、正直な話をさせてください。

人は、少しかっこよく見せたくなるものです。
私も、その気持ちに引っ張られました。

でも思ったんです。

👉 うそを書くと、またうそを書くことになる

そんなブログは、続かない。


H2:正直に書くと決めた理由

私は過去に、1000万円騙されたことがあります。

正直、書くのは怖かったです。

恥ずかしいし、知られたくない気持ちもありました。

でも——

もしこの体験を書くことで、

👉 同じ失敗をする人が減るなら

それは意味があると思いました。

だから私は、体験を書くことにしました。


H2:ダッシュボードから投稿までの手順

ここからは、実際の操作です。


H3:手順① 一般設定を確認

ダッシュボード左メニュー

👉 設定 → 一般

確認すること:

  • サイトタイトル
  • キャッチフレーズ
  • メールアドレス

👉 ここは後から変更できるので、深く悩まなくて大丈夫です


H3:手順② 外観とCocoon設定を見る

次に、

  • 外観
  • Cocoon設定

を一度開いてみてください。

👉 理解できなくて普通です

私は何度も開いて、何度も閉じました。

ここは

👉「こういう場所がある」

と知るだけでOKです。


H3:手順③ 投稿画面を開く

いよいよ記事作成です。

👉 投稿 → 新規追加

ここが、あなたのブログを書く場所です。


H2:私の実際のブログの書き方(超初心者流)

ここが一番大事です。


H3:テーマの見つけ方

  • 自分の人生を思い出す
  • 経験を書き出す
  • 書けそうなものから始める

👉 完璧じゃなくて大丈夫です


H3:どこに書いてもOK

私は最初、Wordに書いていました。

でも今はこうしています。

  • Word
  • メモ帳
  • ChatGPT

👉 書ければどこでもOKです


H3:AIを使うときのポイント

私は今、AIも使っています。

  • 文章の整理
  • 誤字チェック
  • 構成の見直し

とても助かっています。

ただし——

👉 最後は自分の言葉に戻す

ここが一番大事だと感じています。


H2:記事を書いた後にやること

本文が書けたら、もう一歩です。

やることはこの3つ。

  • アイキャッチ画像
  • カテゴリー設定
  • 固定ページ整理

👉 まずは「投稿」まで行きましょう


H2:SEOは気にしすぎなくていい

もちろんSEOは大事です。

でも最初から意識しすぎると、手が止まります。

  • 続けたい
  • 自分の記録を残したい
  • 誰かの役に立ちたい

👉 これで十分です


H2:まとめ

WordPressは難しく感じます。

でも、

👉 一歩ずつやれば、必ず書けるようになります

私も、何度も止まりました。

それでも、ここまで来ました。

だから大丈夫です。


H2:次回予告

次回は、

ブログを書いて、ワードプレス4回かなゴミ箱―
よくやりました。
初期化にするとWordプレスが変わってしまう場合があるので、
コールセンターでしっかり確認してください。
私は投稿が少なかったので全部消しました。

次回はブログの失敗談とキャンバやチャットについても解説していきます。

私は、やっと半年。形だけはマスターできつつあります。
一緒にゆっくり進んでいきましょう。

―― 美容人・黒子ダイル ――

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